大原の消費税法「全国統一模試」

税理士試験受験のみなさん、7月が今日で終わり、
いよいよ税理士試験直前という感じですね!

7/26(日)大原の福岡校で消費税法「全国統一模試」を受けてきました。
試験委員も意識した、なるほどという問題でした。
最後に1問だけ問題を残し、
あれ?今日は早く終わったぞと思ったら、
残した問題が結構なボリュームで・・・。(泣)

案の定、時間配分ミスです。
飛ばす場合も問題はさっと読んでおかないとこんなことになると反省。
本番じゃなくてよかったという事にしておきましょう。

8/3以降結果発表ですが、大原の計算方法とTACの計算方法は違いますよね!?
答え合わせしていたら、計算方法に配点がきているものがありましたが、TAC式だと×になるのでしょうか??

ま、結果を待つこととしましょう。

コメント

  • 計算方法について

    はじめまして。

    TACの受講生の方でしょうか?

    でしたら計算方式はTAC式で問題ないと思います。
    TACは条文に忠実ですので。

    逆に、大原は、課税期間における課税売上高等端折ってますので
    ヨロシクないと思います。

    出題のポイント等でも、条文に忠実なことが求められておりますので、
    大原方式では、本試験で、いつ、課税期間における課税売上高等に
    ×を付けられてもおかしくないと思います。
    私が試験委員なら×ですね。


  • >>計算方法について

    はじめまして!

    TAC福岡校の受講生です。
    全国統一模試の結果が返ってきました。
    結果はボロボロ。
    前日に受けたTACの模試では合格圏だったのでショックです・・・。

    計算方式について減点はなかったのですが、
    理論の採点がTACとは違うかなと。
    確かに正確に書けていなかったところもあるので、仕方はないと思うのですが。

    大原の計算方法にちょっとびっくりしましたが、
    とりあえずTACの計算方法で本番も頑張りたいと思います!



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